報告日:2020年11月8日
社町八幡宮では見出しの「七五三祭」が執り行われ、八木てつや衆議院議員とともに来賓として出席をさせて頂きました。
七五三(しちごさん)は、7歳、5歳、3歳の子どもの成長を祝う日本の年中行事であり、神社などで「七五三詣で」を行いご報告、感謝、祈願を行う奉告祭と言われいます。
由来は天和元年11月15日(1681年12月24日)に館林城主である徳川徳松(江戸幕府第5代将軍である徳川綱吉の長男)の健康を祈って始まったとされる説が有力とされているようです。
今日は地元の35名の子どもと家族の皆様が一緒にお詣りに来られ、無事に七五三祭を迎えることができました。
本日はおめでとうございます。
七五三祭が執り行われました
社町八幡宮にて執り行われました
社町八幡宮の社記